●本格岩盤浴システム
岩盤浴システム 玉川の湯
「人工北投石」のラドンガスにつつまれるという癒し・・・
理想の岩盤浴システムをご提案します。
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「統合」という概念が、21世紀になってクローズアップされるようになりました。有名無名を問わず、良いと思われる物をジャンルの壁を越えて取り込んでいく、そんな考え方です。
岩盤浴『玉川の湯』は究極の癒しをさらに進化させるために、「和(なごみ)」のテーマのもと、統合の概念を基本コンセプトに据えました。その結果獲得したものは岩盤ベッドという範疇をはるかに超えた安らぎの境地・・・・ |

玉川温泉、湯の花 |

究極の癒しの石「北投石」 |

玉川温泉 湯の花セラミック
特許出願第3094011号 |
| ※玉川温泉、湯の花 は ※北投石の元であり、※人工北投石の原材料です。 |
本格 岩盤浴システム『 玉川の湯 』の特徴
本物の玉川温泉、湯の花によるラドン
究極の癒しは、玉川温泉のラドン222のガスが身体を包み込むことによって可能になります。
このガスを逃さないよう新たに一体成形温熱ドームを採用。密閉性を確保しました。
カーボン発熱体による理想の温熱空間
岩盤浴としては業界初採用になる線カーボン発熱体を使用。飛躍的に安全性と耐久性が向上し、効率を上げながら消費電力を従来比約4分の1にまで抑えることができました。
使いやすい低床設計と丈夫な造り
計算された低床設計により、お年を召した方でも楽に出入りできます。構造的には重厚な木製ベッドとグラスファイバー製の温熱ドームとによって、耐久性のある強固なボディを実現しました。
二色のカラーからチョイスできます
岩盤浴『玉川の湯』は、専用色を用意。玉川温泉にゆかりの深い白神山地の紅葉と自然色をモチーフに赤と白の二色から、設置場所やお好みに合わせてお選びいただくことができます。
温熱ドームの両肩部分に大きなゆとり
首元から、左右両肩上部にかけて大きな弧を描く温熱ドーム。この独特の形状は、冷えやすく凝りやすい肩にまで充分な癒しを施すうれしい配慮です。また、頭を中心にこの部分だけポッカリと視界が開けていますから、圧迫感がなく、開放感に浸りながら岩盤浴をお楽しみいただけます。
スタッフコール付きコントローラー
ドーム上部に視認性抜群で使い勝手の良いコントローラーを配置しました。さらに、お客様が岩盤浴の途中や終了時に、スタッフを呼び出しできるスタッフコールが付いています。
岩盤浴 「玉川の湯」 定格・仕様
| 品名 |
岩盤浴『玉川の湯』 |
| 定格電圧 |
AC100V50/60Hz |
ヒーター部
定格消費電力
(総合400W) |
【ベッド側】ヒーター内蔵マット部:定格消費電力170W
ヒーター部サイズ(640x1950mm・ヒーターサイズ600x1850mm)
【ドーム側】上半身・下半身独立制御:定格消費電力230W
サイズ(950x1400mmx1枚・170x400mmx1枚) |
| 温熱導子 |
カーボン発熱体 |
| 温度調節機構 |
「1(40℃)」〜「10(70℃)」の10段階設定可 |
| 操作パネル部 |
幅250mmx高さ107mm(ドームはめ込み) |
| ヒーター温度 |
最大70℃ |
| タイマー機能 |
初期値30分(5分〜最大80分:5分刻み)・終了時メロディ音 |
| 寸法 |
岩盤ベッド部 |
全長2250x幅1000x高さ450(mm) |
| 温熱ドーム部 |
全長1855x幅820x高さ300(mm) |
| コントローラー |
タテ約185xヨコ約110x厚さ約54(mm) |
| 独立温度調節 |
温熱ドーム前後2ヶ所 |
| 岩盤ベッド全体1ヶ所 |
| 岩盤使用石 |
那智石 |
| ベッド部材質 |
杉ムク材仕上げ塗装 |
| 温熱ドーム部材質 |
グラスファイバー製 |
| セラミックユニット |
玉川温泉湯の花セラミック+遠赤外線セラミック |
| 保証 |
メーカーによる一年間無償修理保証 |
※性能については、実際に使用される室温、床面など部屋の構造や使用状態により多少異なります。
※改良のため、予告無く仕様変更される場合があります。

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